※研究資料の閲覧利用は、事前の申し込みが必要です。詳しくは「研究資料室の利用について」をご覧ください。

最終更新:2017/03/24

資料群ID(fond番号)
Reference code
fo0118
表題
Title
近代語研究室の資料
概要
Description
近代語研究室(言語変化研究部第2研究室)で利用,保存されてきた資料類
配架位置
Location of material
中央資料庫
公開年月日
Date of release
2017/03/24
資料群に含まれる資料の年代
Dates of creation of the material in the unit of description
数量・形態
Extent of the unit of description
保存箱38箱
資料作成者
Name of creator
近代語研究室(廣濱文雄,山田巌,高橋一夫,林四郎,進藤咲子,永野賢,市川孝,村尾力,見坊豪紀,斎賀秀夫,飛田良文,松井利彦,梶原滉太郎,高梨信博,山田貞雄,宮島秋子,中曾根仁,鈴木美都代,長尾紀子,牧野正子,中山典子,他)
資料作成組織の履歴
Administrative / Bibliographical history
この資料は,近代語研究室に保存されていた資料群の中で,研究課題別にできなかったものや,寄贈されたもの,研究所全体に共通したもの等の集合体である。その中を可能な限り類別して,箱別にした。
研究室名が「近代語研究室」となる前の研究室時代の資料も受け継いでいる。
保存されている資料中で,<国立国語研究所創立10周年記念講演会>の2色刷りポスターなどは,研究所共通のものであり,研究資料とは言えないが,山田巌研究員が「明治初期の書きことば」について講演したことの記録として見ると,近代語研究室資料の一部と言えよう。
資料作成年月日
Dates of accumulation of the material in the unit of description
1950-1993頃
管理歴
Custodial history
山田貞雄より他の近代語研究関連資料とともに移管された(2004-11-02)
入手情報
Immediate source of acquistion
資料内容
Scope and content / Abstract
【索引類】 『哲学字彙訳語総索引』、『東海道中膝栗毛自立語索』、『舞姫 索引』、『地震 索引』、『真政大意 索引』
【目録類】『国立国語研究所蔵 明治文庫目録(附)逐次刊行物明治期目録』『国立国語研究所蔵 明治文庫目録(附)逐次刊行物明治期目録 増補版』『国立国語研究所蔵 明治期刊行辞書目録』
【製本類】 『新聞社説総索引』、『明治の新聞Ⅱ』『言文一致 新聞論文集』、『名物六帖』、『絵入八丈土産』、『紀元節歌の解』、『西洋草木韻箋』、『西洋名物韻箋』、『和蘭本草名録』、『教導職神拝式・教導雑録』、『熟語箋 付 病名字引雑集』、『秋田県立秋田図書館蔵 
【寄贈 索引・KWIC】明徳館書籍目録』、『和英語林集成 原稿』「当世書生気質語形索引(稿)」、「浮世床語形索引(稿)」「心中天の網島語形索引(稿)」、「美妙 武蔵野語形索引(稿)」 「KWIC浮世風呂」、「KWIC硝子戸の中」、「KWIC行人」
【論文類(コピー・抜き刷り等)】「聖書の文体を通して観たる明治文化」(吉野作造・1928)、「『暴夜物語』の訳者 永峰秀樹」(柳田泉・1928)、「日本訳聖書初期文献雑考」(奥平武彦・1928)、「秋田藩黌明徳館蔵版 『玉篇』『四書・五経』小攷」(豊澤武・1935)、「国語と日本精神 関東言葉について」(保科孝一・1936)、「明治初期に於ける文法書編纂に就いて」(岩淵悦太郎・1941)、「『朝日新聞七十年小史』目次」(本田助太郎・1949)、「現代国語におけるかな・漢字の性格」(大石初太郎・1950)、「漢語動詞 の調査-放送ニュースに現れた-」(日本放送協会放送文化研究所資料調査部・1951)、「『毎日新聞七十年史』目次」(毎日新聞社・1952)、「近代日本語と漢語語彙」(池上禎造・1952)、「漢語の性格とその功罪」(村尾力・1952)、「「彼女」という語の誕生と成長-近代訳語考2-」(廣田栄太郎・1953)、「山田美妙言文一致論の原型」(本間久雄・1953)、「漢語研究上の一問題-鮟鱇をめぐって-」(山田俊雄・1953)、「英和辞書における訳語の変遷」(森岡健二・1954)、「漢語の品詞性」(池上禎造・1954)、「訳語の変遷-語構成を中心として-」(森岡健二・1955)「明治前期国語資料の処理」(池上禎造・1955)、「世紀という訳語の定着-近代訳語考3-」(廣田栄太郎・1955)、「漢語について」(榊原弘・1955)、「やまとことばと漢語」(白石大二・1956)、「漢語雑考」(佐藤喜代治・1957)、「語構成の特質」(斎賀秀夫・1957)、「漢語流行の一時期-明治前期資料の処理について-」(池上禎造・1957)、「新聞の漢字制限略史(上)(下)-当用漢字表の制定まで-」(宇野隆保・1957)、「漢語の簡約性」(高橋君平・1957)、「源氏物語に於ける漢語」(柏谷嘉弘・1957)、「ことば風土記」(「言語生活」コラム・1958)、「明治初期の言語の生態」(進藤咲子・1959)、「日本語の中の漢語」(村尾力・1959)、「日本人のものの考え方(統計数理研究所『国民性の調査』)」(西平重喜・1959)、「語の結合の長さ-総合雑誌における二字の漢語の場合-」(斎賀秀夫・1959)、「話しことばの中での漢語使用」(野本菊雄1959)、「訳語の方法」(森岡健二・1959)、「形容詞の接尾語「…っぽい・…っぱい」の生成」(新山茂樹・1960)、「庶民の漢語-心学用語調査の中間報告-」(佐藤茂・1961)、「近代文章成立過程の一面-漢語と文体に関する語彙論的考察-」(小野基・1961)、「近世語における漢字・漢語使用上の易林本節用集(阿部)」(佐藤茂・1961)、「森鴎外『舞姫』の改訂とその意義」(阿達義雄・1962)、「漢語の造語力の現状」(池上禎造・1962)、「近世におけ「近世における漢語の語形変化」(佐藤喜代治・1962)、「明治初期の漢語」(森岡健二・1962)、「『自由之理』の訳語-その英華字典との関係-」(森岡健二・1962)、「漢語をめぐって」(樺島忠夫・1963)、「漢語」(浜田敦・1963)、「接尾語タチ・ドモ・ラ」(森昇一・1963)、「和英語林集成におけるサ変複合動詞の上一段化」(飛田良文・1963)、「漢語サ変動詞の語彙からみた江戸語と東京語」(進藤咲子・1963)、「中古の物語における漢語サ変動詞」(佐藤武義・1963)、「漢字の将来-漢字の余命はあと二百三十年か-」(安本美典・1963)、「漢語」(藤堂明保・1963)、「小説地の文における漢語サ変の量-江戸・明治の五つの作品の場合-」(進藤咲子・1964)、「「ニシテ」から「デ」へ」(吉野忠・1964)、「明治初期における漢語の研究-『和英語林集成』を通して見た漢語の推移」(磯貝俊枝・1964)、「高山寺本古往来に見える漢語」(山田俊雄・1964)、「現代語の語彙の形成」(佐藤喜代治・1964)、「幕末期の翻訳草稿二つ」(古田東朔・1964)、「和英語林集成の語彙の性格-江戸後期の節用集との比較から-」(飛田良文・1965)、「「にして」と「において」」(大坪併治・1965)、「聖書和訳とその訳語についての国語学的研究」(御法川恵子・1965)、「複合してサ変動詞を作る漢字語の意味分類(1)」(廣濱文雄・1965)、「複合してサ変動詞を作る漢字語の意味分類(2)」(廣濱文雄・1965)、「漢語か和語 か」(進藤咲子・1965)、「話しことばの中の漢語-「録音器」欄を資料として-」(土屋信一・1965)、「枕草子の漢語」(柏谷嘉弘・1965)、「和語と漢語-その現状と将来-」(森岡健二・1965)、「漢語・漢字の実態(明治)」(進藤咲子・1966)、「句読法の史的考察-江戸時代の文学作品を中心にして-」(杉本つとむ・1966)、「明治大正時代の漢語の連濁現象」(飛田良文・1966)、「明治以後の語彙の変遷」(飛田良文・1966)、「日本の漢語」(金子光晴・1966)、「古事記の歌声」(中挾弘夫・1966)、「敬語変遷一覧表」(辻村敏樹・1967)、「国語辞書方法論」(金子豊・1968)、「日本語諸方言のアクセント」(早田輝洋)、「明治における訳語の生産-漢字・漢語の機能を活用-」(『朝日ジャーナル』<ことば欄>・1968)、「『和英語林集成』に見えるサ変複合動詞について(下)-初版・三版における異同事例の一考察-」(新山茂樹・1968)、「仮名文における拗音仮名表記の成立」(迫野虔徳・1968)、「式亭三馬の言語描写についての一考察」(五所美子・1968)、「「国構えの中に王」と「国構えの中に民」とについての臆説」(山田俊雄・1969)、「重紐論と日本漢音」(沼本克明・1969)、「機械処理の対象としての漢字」(石綿敏雄・1969)、「最近の日刊紙における文字使用状態について」(沖電気工業株式会社研究所・1969)、「『高瀬舟』に見られる語彙とその表記について 付『高瀬舟』用語索引」(前田富棋・1969)、「『最後の一句』に見られる語彙とその表記について」(前田富棋・1970)、「『増補 下学集』に関する一考察」(杉本つとむ・1970)、「近世に於ける外国地名称呼について」(西浦英之・1970)、「和語の漢字表記」(宮島達夫・1970)、「国語問題の重要性について<講演>-昭和四十六、一一、二 西宮ロータリークラブにて-」(伊藤正雄・1971)、「合衆国はなぜ合州国と書かないのか」(斉藤毅・1971)、「幕末・明治初期の新聞にあらわれた外国名称呼・表記について」(西浦英之・1971)、「近代日本語の成立<座談会>」(松村明、辻村敏樹、吉川泰雄・金田弘(司会)・1971)、「日葡辞書編者の形容詞観」(遠藤潤一・1971)、「助動詞「た」の存在用法」(此島正年・1971)、「「名詞+助詞『に』+動詞」の表現構造の解析」(石綿敏雄・1971)、「『蘭訳弁髦』に関する考察-宇田川玄随とその蘭語学-」(杉本つとむ・1971)、「『現代国語』における俳句について(教科書批判)」(金子昌熙・1972)、「羅生門総索引」(前田富棋・1972)、「明治普通文の語法に関する一考察-国語史的継承面より観たる-」(岡本勲・1972)、「新聞縦覧所小論(1)-特に明治初期を中心として-」(広庭基介・1973)、「『当世書生気質』の文章体」(栗田靖・1973)、「留学生のための日本研究叢書第9巻 日本文化の宗教的背景-日本人のアイデンティティの模索-」(井門富ニ夫・1973)、「幕末期の武士のことば」(古田東朔・1974)、「表記の「ゆれ」」(野村雅昭・1976)、「『読売新聞百年史』目次」(読売新聞100年史編集員会・1976)、「日本語の正書法」(林大・1977)、「漢字かなまじり文の問題点」(松原純一・1977)、「「簡単」「明確」の周辺」(松井利彦・1981)、「明治の新聞と音便」(岡本勲・1983)、「東京弁一週間マスター法」(『プレイボーイ』記事・1986)、「文脈と文法」(宮地裕・?)、「漢語の源流-『万法精理』の訳語について-」(佐藤喜代治・?)、「「学生」「学匠」並びに「書生」」(佐藤喜代治・?)、「表現の深さはどのように受け取られているか」(中村明・?)、「大鏡の漢語」(柏谷嘉弘・?)、「言語処理からみた日本語動詞の用法」(石綿敏雄・?)、「漢語に関する二三の法則」(竹治貞夫・?)、「第十三章 明治・大正・昭和の漢字・漢語の変遷」(?・?)
【その他/紙資料】
<箱1・プリント類>
・1-2以上の表(詳細不明資料・封筒入) ・天文・地学用語の歴史(発表用資料?) ・明治時代の新聞とその文章(発表用資料?)・(資料10)滑稽本『浮世風呂』、人情本『風月花情春告鳥』 ・(資料11)キリシタン資料『落葉集』、『天草版金句集』その他『解体新書』、『和蘭字彙』・普通文の例、新聞についての参考文献、新聞記事例 ・(研究計画資料)明治初期の漢語の研究・現代語の形成過程に関する基礎的研究 ・明治初期東京語の否定表現(飛田『ことばの研究』のための原稿のコピー) ・調査表等(詳細不明資料・封筒入)
<箱2・プリント類>
・(研究計画資料)『安愚楽鍋』の用字・用語の記述的研究 ・(研究計画資料)明治初期の漢語の研究-明治以降における漢語の変遷の研究-1 ・(研究計画資料)明治初期の漢語の研究-明治以降における漢語の変遷の研究-2 ・作業管理の問題(見坊) ・字体・字体表の問題点(案)・東洋漢字字体表制定の経緯等(林大) ・『西国立志編』の刊行年(森一著 、新聞記事・封筒入) ・(研究計画書)昭和49年度・50年度一般研究(A・B・C)計画調書・「漢字表の性格」についての各委員の意見 ・キリシタン用語解(あ-ろ)<カトリック大辞典より> ・研究体制改善委員会よりのアンケート結果報告 ・平曲の研究 報告(土居光知) ・岡三慶著『今昔較』の「言語」の項の書き写し ・「国立国語研究所のおもな成果-刊行書を中心とする-」・「雑誌所載国語関係文献目録(未定稿)Ⅲ」 ・打合せ資料「NHK用字・用語辞典」(仮称)の編集作業進行状況他 ・「異字同訓」の漢字の用法 ・「改定送り仮名の付け方」 ・字体表の問題に関する意見・字体表の問題に関する意見の問題点別分類(問題点整理委員会) ・活用語尾に限定した送りがなについて〔総合-13〕 ・各種「送りがなのつけ方」一覧表〔かな-4〕・「4-6才児の使用した動詞の形態一覧(幼児のことばカード集(Ⅰ)(Ⅲ)による)」・「幼児の接続詞の用法について」(大久保愛) ・創立10周年記念国立国語研究所講演会「現代語の発展のために」のポスター・研究発表会資料「電子計算機による言語調査」 ・「漢字かなまじり文の機能-新聞の文章を資料として-」(研究発表会資料 野村雅昭)・「婦人(生活)雑誌語彙調査 報告草案Ⅱ付録」 ・「見出し語の単位のきりかた(試案)-「語彙カードの採りかた」付録-」 ・「小説会話文における表現類型形式用例集」(話しことば研究室)・「接続助詞用例集 1.里見弴『多情仏心』の会話文」(話しことば研究室) ・『昭和52年度日本語教育長期専門研修報告 付日本語教育夏季研修報告、日本語教育公開講座報告』・『THE MODERNIZATION OF THE JAPANESE SYSTEM OF COMMUNICATION』(J.V.Neustupny) ・研究発表要旨「日本言語地図 ・『ACQUISITION OF READING JAPANESE SYLLABIC CHARACTERS IN PRE-SCHOOL CHILDREN IN JAPAN』(Shozo Muraishi)・『ON THE FORMATION OF THE ACT OF ANALYZING THE PHONOLOGICAL STRUCTURES OF WORDS IN MODERATELY MENTALLY RETARDED CHILDREN』(Kiyoshi Amano)  ・『森鴎外『寒山拾得』用語索引』(言語計量部第一研究室) ・『昭和53年度 科学研究費補助金(一般研究A)研究成果報告書 現代の 漢字使用の実態と意識に関する計量言語学的研究』(言語計量研究部)
<箱3・カード、プリント類>
・桜田百衛著『仏国革命起源 西の洋血潮の暴風』未完(明治文学全集)のすべての振り仮名付漢字に赤丸を付けた作業カード1891枚(箱入り) ・大阪 滑稽新聞 第一号明治41年11月3日発行の複製・『明治英和字典 尺振八訳 六合館蔵版』(同志社大学荒木文庫)の表紙、凡例、緒言等の複製 ・訳語対照表の一部複製
<箱4・ノート、冊子、プリント類>
・「放送用語の研究」(文研月報10巻112号) ・言語単位案(紙ファイル) ・資料用図書台帳(大学ノート)、購入した資料目録等(封筒入)・「漢語研究に関する著書・論文目録草稿-明治初期の漢語研究のために-」 ・明治時代に刊行された〔小説、評論、随筆、研究、戯曲、韻文、翻訳、その他〕の目録作成表(廣濱文雄作成;罫紙に手書きしたものを貼り合わせて表にしてある) ・明治刊行書目録・『毎日新聞マイクロフィルム版索引明治5(1872)年-昭和43(1968)年』(毎日新聞社発行1969年) ・支那在留宣教師・索引・支那在留宣教師の著作 ・新聞研究文献目録 ・近代文学とことば関係文献目録 ・人類学会雑誌総目録
<箱5・パンフレット、貼紙、プリント類>
・『国立国語研究所』(パンフレット型概要・出版物案内) ・電子計算機導入関係配布資料「月報」、「二三の理論の紹介」、「こんぽーと」(封筒入)・明治文庫目録・書名索引目録のプリント ・エツコ・オバタ・ライマン氏の研究発表資料 ・明治時代語の調査研究のために購入した資料目録 ・『編集校正便覧』(印刷学会出版部発行 パンフレット型3冊) ・東洋学芸雑誌総目録の複製 ・「洋学会話書書目(稿)」(松村明)・明治翻訳文学目録 ・一般研究の研究調書関係書類(封筒入) ・特別複写許可願(申込者:Jens Rickmeye 責任者:斎賀秀夫使用目的:Docter論文作成のため)  ・明治時代語の研究についての研究目的、作業の説明等を記した模造紙(近代語研究室に貼ってあったもの)   
【その他/紙資料以外】
<箱①> ・木製カードケース 2個 ・技術用計算尺 1個 ・算盤 1個
<箱②> ・ゴム印(缶入り、箱入り) 全6個 、
<箱③> ・ゴム印(印鑑ケース、箱入り)全5個 ・近代語スタンプ一覧ファイル 1冊
<箱④> ・ゴム印(缶入り、箱入り) 全8個
<箱⑤> ・謄写版印刷具(カード用) 1個 ・謄写版用鉄筆セット 2個 ・カードパンチ 2個 ・ブロッター 1個 ・CANON KAL 1個
<箱⑥> ・ゴム印(缶入り) 全10個
<箱⑦> ・ゴム印(缶入り) 全6個 ・事務的ゴム印(印鑑ケース入り)1個
評価・廃棄
Appraisal, destruction and scheduling information
追加受入
Accruals
利用条件
Access conditions
劣化の進んだ紙資料の取り扱いに注意。
複写条件
Copyright / Conditions governing reproduction
劣化の進んだ紙資料の取り扱いに注意。
資料使用言語
Language of material
日本語
物理的特徴
Physical charactristics
検索手段
Finding aids
オリジナル資料の存在
Location of originals
 複製の存在
Existence of copies
関連調査・研究
Associated material
成果刊行物(DB等含む)
Publication note
『国立国語研究所年報』1-45
備考
Note
移管年月日
Reference code
移管者名
Name of applicant
記述作成年月日
Date of record
2009/3/
記述作成者
Name of recorder
中山典子
記述言語
Language of record
日本語